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よくあるご質問

宛名職人Ver.16

Q Windows版「宛名職人」で作成した住所録を読み込む手順
A
Windows 版「宛名職人」で作成した住所録を読み込む場合は、下記の手順で行います。

■操作の流れ

Windows 版「宛名職人」で、宛名データ(宛名職人交換形式)を書き出す

Windows パソコンで、宛名データをメディアにコピーする

メディアからMacintosh に宛名データをコピーする

Macintoshで、[宛名職人住所録コンバータ]を使用し、宛名データを「宛名職人Ver.14」形式に変換する

「宛名職人Ver.16」に読み込む



■Windows での操作

●Windows版「宛名職人」で、宛名データ(宛名職人交換形式)を書き出す

操作方法について詳しくは、「外部ファイルへ書き出す手順(宛名職人2010 Premium)」をご確認ください。

●Windows パソコンで、宛名データをメディアにコピーする
  1. 宛名データを移行するため、USBメモリやCD-Rなどメディアを用意します。
    ※Windows で読み込み可能なDOS/Vフォーマットで初期化したUSBメモリなどを用意します。
  2. 書き出した宛名職人交換形式のファイルをUSBメモリや、CD-Rなどにコピーします。

■Macintosh での操作

●メディアからMacintosh に宛名データをコピーする
  1. メディアをMacintoshにセットし、Windowsパソコンからコピーした宛名職人交換形式の宛名データを確認します。
  2. デスクトップや[書類]フォルダ等、任意の場所にファイルをコピーします。
●Macintoshで、[宛名職人 住所録コンバータ]を使用し、宛名データを「宛名職人Ver.14」形式に変換する

Macintoshにコピーした宛名職人交換形式の宛名データを、[住所録コンバータ]アイコンにドロップします。
操作方法についてくわしくは、[宛名職人 住所録コンバータ]をご確認ください。

●「宛名職人Ver.16」に読み込む
  1. 「宛名職人Ver.16」を起動します。
  2. [ファイル]メニューの[開く]をクリックします。
  3. デスクトップや[書類]フォルダなどファイルをコピーした場所を指定し、[ファイルの種類]ポップアップリストで、[宛名職人V10〜V15住所録]を選択します。

  4. [宛名職人 住所録コンバータ]で変換した住所録ファイルを選択し、[開く]ボタンをクリックします。
  5. ファイルが読み込まれ、住所録一覧ウインドウと住所録カードウインドウに表示されます。
  6. [ファイル]メニューの[保存]をクリックします。
  7. 任意のファイル名(名前)と保存先(場所)を設定し、[保存]ボタンをクリックします。


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関連項目>>
◆Windows 版のソフトで作成した住所録を読み込む手順[動画]
◆宛名職人 住所録コンバータ
◆「宛名職人Ver.10」〜「宛名職人Ver.15」で作成した住所録を読み込む手順
◆「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」で作成した住所録を読み込む手順
◆他のMacintoshからデータを移行したら、真っ黒なアイコンが表示され読み込めない
◆外部ファイルへ書き出す手順(宛名職人2010 Premium)
◆他社ソフトで作成した住所録を読み込む手順

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